May 17, 2011
バッチフラワーエッセンス
泣きたい時は泣いてほしい
今日はダンナが珍しく残業1時間というスピード帰宅だったので、私より早く子ども達をばあちゃんちに迎えに行ってくれました。私が自宅に戻るとダンナが慌てて家の周りを走ってる。何してんだろと思って息子に聞くと「お父さんが玄関開けっぱなしやったけん、さくらが逃げた!」なんだって( ̄□ ̄;)!!
娘のペット・セキセイインコのさくら。最近家の中をパタパタ飛ぶようになったので、明日にでも羽の散髪と定期検診に連れて行こうと思ってたのに。とりあえず近所に馴染んでないダンナがウロウロすると不審者みたいだからお留守番してもらって、子ども達と探しに行きました。近所のおばちゃん達も子ども達を心配して一緒に探して下さって本当にありがたかったですm(__)m
1時間探して日が暮れたので今日の捜索は終わり。娘も息子も泣かないんですね。偉いなと思ったのは娘がダンナに対し責めたり怒ったりしないんです。ガマンしなくていいんだよと言っても普段の顔をして。さくらが逃げて2時間以上経って、やっと涙が出せました。一人で上がった2階から大きな泣き声が聞こえて、逆にほっとしました。
今回のバッチフラワーエッセンスの調合には敢えてお花のカードを用いませんでした。辛い気持ちに向き合ってえぐる必要はないと思ったからです。辛い気持ちの緩和にレスキュー、娘が「泣いたらすっきりしたから運を天に任せようと思う」と大人なご発言をしたのでそのサポートにセラトーとウォルナットを選びました。このトリートメントボトルに様子をみながら順次フラワーエッセンスを追加していこうと思います。
Posted by bachfloweroita at 12:41 AM







