May 18, 2011
バッチフラワーエッセンス
泣きたい時は泣いてほしい( 2 )
昨夜子ども達は逃げたインコに「おうちがここだってわかるように」とエサのお皿を窓の外に置いていました。朝起きてすぐその窓を見に行って…二人ともがっくり。息子がわあんと泣き出した。忘れてた!昨日息子は一度も泣いてなかった。しまった!慌ててレスキューレメディーを飲ませて落ち着くまで抱っこして。
学校から帰ってきても第一声は「さくら見つかった?」
インコ育児の先輩にあたる友達(大人)に娘を会わせたら「インコはそんなに遠くまで行かんし。驚いて飛び出てないなら帰巣本能で帰ってくるから大丈夫!一番愛情をかけといた人の声が一番聞こえるけん。さんざん遊んだら帰ってくるけん、きっと大丈夫!」って言ってくれて娘の顔がぱあっと明るくなりました。
「私は信じるけん」そう言ってルーンの石を握りしめて捜索してました。
娘は素質論で000、動物占いでペガサスなので気持ちの切り替えが本当に早い(笑)。いとこが心配して電話くれてもけらけらと笑っていました。
それに対し息子は夜になっても涙がはらはらと出るので。昨日のバッチフラワーエッセンストリートメントボトルにレメディを追加。さくらの事を心配する気持ちにレッドチェストナットとがっくり来てるのでゲンチアナで元気を取り戻してもらおうと。
張本人のダンナもどこか元気ないので同じトリートメントボトルを飲ませてみるかな?
さくらがテチテチ歩く音やチュンチュンと鳴く声がしないのはかなり物足りなくて、淋しいリビングになってます。
Posted by bachfloweroita at 12:21 AM







