息子が去年通っていた幼稚園のママ達との定例飲み会がありました。バカができる仲間で、いろんなグチを楽しくいい合える連中です。転園後もよく集まっています。
今回の主な話題は母が思うように子どもが育ってくれぬということ。特に一番上の子!二人目以降は諦めもあって(?)まぁそれでいいよ、と許せる。だけど長子はそうは行かない。私自身も娘とは性格が違い過ぎる。私の腹から生まれたとは思えぬほど。だけど不登校がきっかけで、娘は私じゃないとやっと理解できた。
バッチフラワーエッセンスではチコリーのレメディにあたる。愛情欲求が強い時、これを飲むと広い愛情が持てるようになります。
「子どもは違う星から来た宇宙人やけん、しょうがないわ〜。悟りを開くしかねぇな〜。」と冗談言って慰めあいましたっ。本当の意味での「へそのお」をきりましょう。。。
昨日Sちゃんのお母さんがなんかいつものパワーがなかった。大丈夫?って声かけてたら、今朝電話があって、バッチフラワーエッセンスのコンサルテーションをすることに。
でも昨日のスイッチオフ状態で聞いた話に影響されて、途中でチャンクが小さいことにはっと気づいた。チャンクをもっと大きくしていれば違うレメディがもっと早くでていたはず。今日はどこかで先入観があった。自分をフラットにできてなかった。
今日は超へたくそだった。久しぶりに大反省なコンサルテーションでした。まだまだじゃのう。
突然、高校の臨時講師の話が来た。恩師が入院し、その病休代替講師を必死で探していると。
恩師の勤務先に私ともダンナとも働いたことがある先生がいて、私の事を思い出してダンナに電話があった。校長からも「奥さんを貸してくれ」と。ダンナは私に「好きにしていいよ」と言って即答は避けてくれた。うちのダンナはこういう所が偉いなあ。
私が講師で出れば恩師も安心して治療に専念できる。だけど進学校で教材研究も大変だ。子ども達にしわ寄せがいくのは明らか。
恩師のピンチに答えられない自分が情けなくて涙がでた。申し訳ない…。でも今の私には家族が一番大事。だから勇気を出して断った。でも断った後も心が重い…
罪悪感から離れるようにパイン、自分の判断に自信が持てるようセラトー、いろいろ考えてしまって気もそぞろなのでうのでクレマチスとハニーサックルで落ち着こう。
いっぱいかわいがってもらって、いっぱいお世話になったのに、ごめんね文ちゃん…
弟が福岡から整体を受けに帰ってきた。ずっとしんどいといいながら勤めていた会社。なんだかやばいらしいし、体を壊す前に辞めたいらしい。そしてやりたい事に転職したいらしい。
「姉ちゃん反対?」って聞かれたけど、あんたの人生だし、難しい世界に飛び込むんだから賛成も反対もできないよ。だからバッチフラワーエッセンスを作ってやるのが、私ができる応援だと思う。
弟は迷う心に結論が出せるようスクレランサスとセラトーを。家族を心配する気持ちが落ち着くようレッドチェストナット、しんどい労働にロックローズとレスキューレメディーを選んだ。
男の人は一家をささえなきゃならないから、大変だね。よい結論が導かれるよう見守るのみ。
