February 22, 2008

バッチフラワーエッセンス |がんばっているね。 |かっこの工房
一年分の毒だし

2週間ほど熱をだし続けています。20才頃から2月は決まって大きな病気をします。Hさんによると、誰しも一年の疲れがでるシーズンがあり、私の場合はこの時期だろうと。

うちの子ども達は9月末〜10月頭あたりに調子が悪くなります。自己暗示はかけたくないので、子どもには伝えていませんが、母はこっそりレメディを買い足して準備します。

それにしても今回の毒だしは辛く、ホメオパシーも止めたくなりました…。でも今、お薬を飲んでも問題を先送りするだけなので、中国茶という新しいツールと共にがんばってます。

私は赤ちゃん期〜小学校2年まで、毎月高熱をだし、毎月抗生物質入りの注射を打たれました。おかげで平熱は35度5分の低体温になり、発熱しても36度8分の熱しか出せませんでした。

「38、5度からウイルスやバクテリアは生きるのが困難になります。そのため体温を一定期間高く保つことは大切です。」(『健康な子供〜ホメオパシーと自然療法で抵抗力を強化する〜』クレメンティーナ・ラブフェッティ著)

4年前にホメオパシーを始めてから冷え性も治り、38度の熱が出せるようになった時、私もここまで元気になれたか〜ってとてもうれしかった。

今回の収穫は、発熱しても中国茶で水分補給すれば脱水症状にならないとわかったこと。子ども達も唇がパリパリになることはなかったです。

8割ほどに回復してきたので、26日の勉強会までには完全復活したいです。

Posted by bachfloweroita at 12:09 AM